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2024年2月に開催したセミナーの、アーカイブ動画です。近年、生活者にとって最も身近な消費財市場においても、幅広い品目での「値上げ」が続いています。このような市場環境にあって、自社商品の売上やシェアを維持・拡大するにはどのような対策を講じれば良いのか。頭を抱える消費財メーカーなどのご担当者様からは、次のようなご相談を受けることが増えてきました。・「値上げ」による買い控えや、別商品へのスイッチといった影響を検証できないか?・「値上げ」がもたらす顧客構造の変化を可視化できないか?・「値上げ」で離脱する客層を知り、販売価格戦略を検討したいこれらの課題にどのように対応すればいいか、インテージのグループ会社であるリサーチ・アンド・イノベーションが運用する購買ビッグデータ買いログ(CODE)データを用いた「値上げ」に関連する分析を中心に、事例を交えて解説していきます。※お申し込み後、視聴期間内(開催日程期間内)であれば、いつでも何度でもお好きな時にご視聴いただけます。※最後の動画が終了するとアンケート画面が表示されます。アンケートに回答いただくと、本セミナーの講義資料をダウンロードいただけます。ぜひご協力をお願いいたします。
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2024年1月に開催したセミナーの、アーカイブ動画です。海外市場において、現地の肌感覚がなく、情報も不十分なため、全体像が分からないというお悩みをよく伺います。その際、漠然と日本と同じやり方で新商品を開発・施策を実行し、売上が伸びないという状況はありませんか?本セミナーでは、現地理解に基づいて「誰にどんな価値を提供するのか」、自社に最適なターゲットとポジション(=戦略)を明確にする手法をご紹介します。また、インドネシアの現地リサーチャーも登壇し、現地生活者・市場の理解をどのように深めていったのか、具体事例を交えて解説します。※お申し込み後、視聴期間内(開催日程期間内)であれば、いつでも何度でもお好きな時にご視聴いただけます。※最後の動画が終了するとアンケート画面が表示されます。アンケートに回答いただくと、本セミナーの講義資料をダウンロードいただけます。ぜひご協力をお願いいたします。
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2023年12月に開催したセミナーの、アーカイブ動画です。※本編は2:11より始まります。昨今、広告コミュニケーションの環境は目まぐるしく変化しており、その中で、生活者との接点を広げ・深める様々な工夫・取組が進み、新たな広告媒体・メニューも次々と開発されています。上記のように新たな可能性が広がる一方で、下記のようなお悩みを耳にすることも増えました。・広告媒体・メニュー等の選択肢や活用アイディアが増えたが、その良し悪しを議論、判断するのに時間を要する・広告コミュニケーション戦略立案において、社内関係者の意見が食い違い、議論がまとまらないこのような課題に対して有効なのは、市場・自社・競合の状況や、ターゲットの仔細な特徴など、「議論や判断の拠り所」「発想の起点」となる客観的な情報を提示することです。本セミナーでは、コミュニケーション戦略立案時に必要となる、自社の課題や強みの導出、ターゲットの考え方や実際の分析アプローチ等について、実際の弊社データを活用したケーススタディと共に解説いたします。
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2023年12月に開催したセミナーの、アーカイブ動画です。※本編は2:15より始まります。広告コミュニケーションプランニングの出発点ともいえるメディアトレンド理解。この解像度をどれだけ高められるかが、広告コミュニケーション成否に大きく影響を与えるといっても過言ではありません。本セミナーは、生活者のメディア利用について、市場反映性が高い弊社のパネルデータを活用して定期的にご紹介していく連続セミナーです。第3弾となる今回は、第2弾開催後のアンケートで要望として上がった“マス広告の代表例であるテレビ放送”について詳しく取り上げます。ゲストとして、数々のテレビ番組の視聴者分析を手がけ、情報発信を行っているメディアコンサルタントの境氏をお迎えします。CTVの普及によってテレビ画面で視聴できるメディアの選択肢が増えてきた中、私たちの生活の中でテレビ放送の位置付けはどのように変わってきたのか?を、それぞれの利用実態のデータをもとにご紹介します。後半では、メディアプランニングにおいてテレビCMはどう位置づけられるべきかを議論していきます。<以下のような課題をお持ちの方におススメです>・生活者を取り巻く環境の変化に伴うメディアの多様化を俯瞰で捉えられていない。・定期的にメディアトレンド理解の解像度を高めていきたい。・広告予算のデジタルシフトを進める中で、テレビCMの使い方を見直す必要がある。
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2023年11月に開催したセミナーの、アーカイブ動画です。※本編は2:20より始まります。メディアの多様化に伴い、広告コミュニケーションのプランニングは複雑性を増しており、それに応じるように、新たな効果測定の考え方や方法論・ツールが開発されています。一方、自社の課題に適している効果測定手法を、多様な選択肢の中から、何を基準に選び取るべきか悩む企業も多くなっています。また、効果測定の設計をきちんと組み立てないと、正しい評価ができない危険性もあります。本セミナー前半では、広告の目的ごと・メディア特性ごとの広告効果測定手法を整理し、適切な選択方法を提示します。後半では、効果測定を実施する上で、よくある“落とし穴”とその“回避方法”について、「メディアを横断した統合コミュニケーションの効果測定」の代表的な調査スキームを題材に、“具体的な評価方法”を紹介します。<以下のような課題をお持ちの方におススメです>・マーケティングROIの社内への説明責任が問われることが多くなったが、広告の評価をエビデンスに基づいて伝えられない。・広告効果測定の手法は様々だが、適切な「評価の仕方」「手法」の選び方がわからない。・“メディア横断”での評価を検討している。・すべて出稿メディアを同じ手法で評価できなくて困っている